【洋画アクション編】面白い映画オススメ5選

本当に面白いものを見たいと思いませんか?

今回はぜひ見てほしい洋画集めてみました。

1.デッドプール

元特殊部隊の傭兵ウェイド・ウィルソンは、今は気まぐれに悪党を痛めつけて金を稼ぐ日々。

恋人との結婚が決まり幸せの絶頂にいた彼でしたが、突然末期ガンを宣告されてしまいます。

ガンを完治させられるという組織にすがって人体実験を受け、不死身の体になったものの、醜い容姿に変わってしまった彼は復讐を決意します。

覆面をつけて酒場で行われていた、死人が出るかどうかの賭けに由来したデッドプールと名乗り、フランシスと組織につながりのある人物を襲撃します。

2.ボーン・アイデンティティ

マルセイユ沖の漁船員たちが、海に浮かぶ負傷した男を引き上げました。

男は、重傷を負っていて、息を吹き返しますが、自分の名前を含めすべての記憶を失っていたのです。

失われた記憶を取り戻すために、男は自分の皮膚の下に埋め込まれていたマイクロカプセルの示す、スイス・チューリッヒ銀行に向かいます。

一方、CIAではの『トレッド・ストーン(踏み石)計画』の工作員が某国の政治家暗殺に失敗し、さらに消息がつかめず、工作員を追跡することに。

「ジェイソン・ボーン」という名前が記された複数の偽造パスポートが発見されます。

また、種類が異なる大量の札束、そして拳銃まで見つかります。

3.トランスポーター1、2,3

フランクは犯罪絡みだろうが、依頼されたものは何でも運ぶプロの運び屋」(トランスポーター)です。

仕事でフランクが自分に課しているルールが、

契約厳守」「名前は聞かない」「依頼品を開けない

このルールを元に運び屋としての信用を得ていました。

しかし、あることが起きこのルールを破ることに。

このことが依頼者にバレ、様々なことに巻き込まれていきます。

4.キングスマン (ゴールデン・サークル)

世界最強のスパイ機関、キングスマンのエグジーは一流エージェントに成長していました。

だがある日、謎の組織ゴールデン・サークルからの突然の攻撃により、キングスマンの拠点は壊滅

生き残ったエグジーとメカニック担当のマーリンは、同盟機関に協力を得るためアメリカへ向かいます。

表向きはバーボン・ウイスキーの蒸留所を経営するコテコテにアメリカンなスパイ機関、ステイツマンと合流した2人は、彼らのNo.1エージェントと共に組織の行方を追い始めました。

一方、ゴールデン・サークルは、世界中の麻薬使用者を人質にした驚愕の陰謀を始動させていました・・・。

果たして、エグジーたちはその陰謀を阻止することができるのでしょうか?

5.ジョン・ウィック

復讐がテーマとなっていて、キレのあるアクションも見どころのひとつである『ジョン・ウィック』。

かつて裏社会で最強の殺し屋として恐れられた「ジョン・ウィック」

彼は愛する女性ヘレンと共に生きる道を選び、彼女のために裏社会から足を洗ったのです。

しかし、ヘレンは病気に侵されており、彼女が死んだことでジョンは生きる希望を見失っていました。

そんな彼のことを見抜いていたかのようにヘレンから1匹の犬が贈られてきます。

犬の名前はデイジーといい、ジョンはその犬を可愛がりました。

ガソリンスタンドでジョンの愛車、マスタングのボス429・69年式を気に入った、ロシアンマフィアのヨセフは車を奪うために彼の家に押し入りジョンを殴り、デイジーを叩き殺してしまうのです。

ヘレンに続き、愛犬まで失ったジョンは再び殺し屋としてヨセフに復讐を誓ったのでした。

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